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色花火

色花火

色の三原色を利用したゲームで視覚的にわかりやすく色の勉強ができるアプリです。
アプリがスタートすると、お題の色(文字の色)と、ヒントとなる一番火薬の量が多い色(文字)が表示されます。
ユーザーはヒントを元にお題の色に合うように、赤、緑、青の三色の火薬を詰めるボタンをそれぞれ押して、三段階の中から調整をして火薬を詰めます。
発射のボタンが押されるとユーザーの入力した色の花火が打ち上がり、成績発表に移ります。
情報処理学会主催の大会にて入賞をしました。

FooDay

FooDay

料理を撮影すると材料が表示され、料理と話す事ができるアプリ。
その後「ごちそうさま」ボタンを押す事で「葬式」が始まり、材料の参列者のお焼香が開始されます。
お焼香の回想にて各材料の「生産、調理」過程が映し出されます。
楽しく生産、調理過程を知ってもらうきっかけのアプリとして制作しました。
ハッカソンで、テーマ、ユーモア、実装、プレゼンで全部門で1位を獲得しました。
画像認識にはGoogleのVisionAPIを使用しました。
制作期間:1日

FreeBall

FreeBall

スマホのジャイロセンサーを利用し、ボールがないところで球技ができるアプリ。
参加したハッカソンにおいて、AI、VRばかりなのがつまらなく、全員が持っているスマホで完結させることにこだわりました。
また、VRでのゴーグル着用による疎外感を考えた時に、「同じ空間を見ているのに、参加者が見えないボールを蹴っている」という別の異質な空間を作り出すことにもこだわりました。
FireBaseを使用した参加者の管理のため世界中の方と遊べます。
制作期間:1日

Coder Portfolio

Coder Portfolio

Hugoの既存テーマhugo-coderを元にして作った自作テーマです。
より自分自身が伝えられるようにshortCodeの追加、デザインの改修を行いました。
面白いギミックで個人的なことが書けるのが魅力のテーマです。
是非このサイトでも、下のBarのClickを押してみてください!
Hugo公式→Coder Portfolio
Github→hugo-coder-portfolio

Coder Portfolio

べじぱれっと

野菜を食べてもらうきっかけになるアプリとして作成しました。
野菜を使用した料理を撮影すると画像から色を抽出し、その色が絵画に復元されるアプリとなります。
絵画が完成するとポイントがもらえ、野菜と交換できます。
野菜は廃棄しなければいけない野菜をもらい、運送コストのみで運用し、口コミなどの評価のフィードバックを農家さんに返し、そこから展開されるECなどでコストを回収します。
ログイン、交換、履歴、完成絵画の収集と完璧に作り込みました。

当時、発表から間もないフレームワーク「Flutter」とデザイン「Material2.0」を使用して作成しました。
Android、iosで動作します。
制作期間: 7日(デザイン込み)

※他(特にWEB関連)の作品は仕事で関わっていたり、許可をとっていないため載せられないですorz。

本音を見る?→Click!